■バウフィスの住宅設計
日本の住宅にデザインを導入する時代も、クオリティに力を入れる時代も過ぎ去っていました。住宅にデザイン性があることも、最高の品質を確保することも、建築業に携わるものとして自明の時代に入ってきたと感じています。では、これからの住宅設計にプラスアルファで必要なものとは何でしょうか?他業種と連携しながら、家族の住まいやライフスタイルに真剣に向き合い、今後の家族の変化を見通した住まいのコンサルティングだと考えています。
人生の長期化に対し、様々な施策によって行き過ぎた個人主義から今また、家族還元主義へ時代が変わろうとする中、住宅へのニーズも変化していくだろうと思います。最近までは家族集合体は小さな単位へとまとまる傾向にあったのですが、最近の国際的な家族の学会などでも「日本の昔の家族に見習え」的な大号令がかかったとか・・・ゆるやかにつながる家族の形、2006年になって拡家族という新しい概念も発表され、家族がどのように暮らし、どのような住宅に住まうのが負担の少ない、そして理想の住まいとなるのか・・・バウフィスは、新しい設計事務所の役割として家族のための住まいとライフスタイルを提案しています。 |
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Share Living (主に二世帯住宅住宅を提案しています) |
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ゆるやかにつながる暮らしの提案をし続け、3棟のShare Livingが竣工しました。これからの二世帯住宅は、親だけでなく、兄弟、姉妹、脱家族の友人同士の住まいの可能性もあります。 また、リビングルームを共有しながらルームシェアをする欧米の住まいの形も参考になるでしょう。 |
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今、二世帯住宅が急激に増えています。バウフィスは早くから札幌での二世帯住宅を手がける設計事務所の先駆的な存在としてノウハウを蓄積してきました。二世帯住宅は、各世帯のデメリットを解消し、互いのメリットを生み出す合理的な住宅です。しかし、家族とはそうなかなか合理的にいかない場合もあります。だからこそ、丁度いい距離感を持った関係性を住宅の中に活かしていくことが重要です。家族の関係を間取りに置き換えること、お客様と密に打合せを重ねることが出来る、設計事務所ならではの提案をいたします。 |
■医療・福祉分野の建築コンサルティング
バウフィスでは、来院される患者さんが安心して、そしてリラックスして診察を受けられるような医療空間づくりを目指しています。また、打ち合わせの段階でドクターの開院の思いやコンセプトをしっかりとヒアリングさせて頂き、その「思い」を形に出来るよう知恵を絞っています。ドクターの個性とその病院の特徴を融合させた病院開設、リフォーム、増改築などを通し、建築分野のパートナーとしてサポートしております。
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病医院のコンサルティング ・新規開業 ・リフォーム ・新築、増改築のご相談 ・医療関連建築企画 ・病医院及び医療複合ビルの建築に関する企画・計画立案 ・シルバー関連施設の建築に関する企画、計画立案 ・病医院及び関連施設の内装設計の計画 ・病医院及び関連施設の内装設計の計画 ・増患、増収戦略に伴う増改築、リフォームの企画
※その他、ご要望に応じた提携先をご紹介します。 |
二世帯住宅、個人住宅建築、建築、マンションリフォーム建築などの建築デザイン設計プランはバウフィスにお任せ!
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