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○法令順守(コンプライアンス)に配慮しています 昨今の設計業界の不祥事や専門家としての適正などが問いただされ、より一層の規範的行動の重要性が増しています。複雑化する情報と法令の高度化に対応するため、バウフィスでは、工事関係機関より必ず「法令順守のための誓約書」をとり、工事過程において厳しい法令順守を義務付けています。また、スタッフへの教育も徹底し、意識を高く持つよう努力しています。
○個人情報保護法に関する取り扱い 設計業界ではあまり類をみないのですが、医療業界やビジネス分野の企業を見習い個人情報保護法導入と同時に、お客様へ「個人情報保護法に関する誓約書」を発行し、設計・監理の業務中に知り得たお客様の個人情報を、契約中も工事完了後もむやみに使用しない旨をお約束いたしております。また、スタッフからも入社と同時に個人情報保護に関する研修を行い、情報高度化に対応するためにその取り扱いに万全を期しています。(ホームページやブログに関する情報開示に関しても、契約時の誓約書の取り交わしの際にご説明させて頂き、ご同意の上掲載させて頂いております。)
○説明責任(アカウンタビリティー)を果たせるよう相談には丁寧に応じています。 技術の高度化と専門分野である設計業務に対し、そのプロセスにおいて理解をして頂くために十分な説明と情報提供を行い、意思決定をして頂く協力を惜しみません。専門家からの一方的な知識の押し付けではなく、相互に理解しよりよい選択の結果、満足を得て頂けるよう配慮しています。
○住宅保証について 通常、施工業者と結ぶ工事請負契約の中で、瑕疵担保責任として、10年保障が義務付けられています。しかし万が一施工業者が廃業・倒産した場合は保障されない事となります。そこでバウフィスでは第3者機関である住宅保障検査機構による保障を取り入れ万が一施工会社が廃業・倒産しても、10年間の保障が得られるようにしています。また保障書発行のために、住宅保障検査機構では施工中4回に渡る厳格な検査を実施しますので、欠陥住宅を防ぐという点からも安心が得られます。
http://www.jio-kensa.co.jp
○CG体験! バウフィスでは、インテリア・エクステリアのカラーコーディネートや家具の配置などに役立つCGを作成して、ご好評を頂いております。図面を見ただけではわかりにくい間取りや空間の広がりもCGでよりイメージしやすいように工夫しています。実際のCGを体験してみて下さい。
個人住宅建築、オフィス設計、建築、マンションリフォーム建築などの建築デザイン設計プランはバウフィスにお任せ!
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